早生玉ねぎサラダ
2025.03.26
【材料】
早生玉ねぎ、花かつお、ドレッシング(醤油orポン酢しょうゆ)

【作り方】
①そのまま薄く切って花かつおとドレッシングをかけてお召し上がりください。 
~特徴・栄養~玉ねぎは高血圧に優れた効果があり、血液をさらさらにする働きがあります。ビタミン、ミネラルは少ないがビタミンB1の吸収を高める働きがあります。今の時期しかないよ!

昨日、久しぶりに元気しているかと友達から連絡がくる。いつも元気かなと来る。僕の友達はみんな優しい。僕以外(笑)。いつもそのやり取りで自分の不安や悩んでいることが吹っ飛ぶ(笑)。いつもありがとう!
2025.03.26 09:20 | 固定リンク | つぶやき
ママレード
2025.03.18
【用意するもの】
甘夏みかん1kg 程、グラニュー糖600〜650g(煮る甘夏みかんの正味料の60〜65%)、ステンレス鍋、木べら

【作り方】
①甘夏みかんをきれいに洗う。
②皮はなるべく甘皮をつけずにむいてゆでこぼしを3 回程繰り返し苦味をとる。その後千切りにする。実は甘皮、種、袋の硬いところだけ除いて小さく刻む。(この時、これらの重量をメモしておく。煮る甘夏みかんの正味量を把握するため。)
注意:刻む時に果汁が出やすいので注意すること。
③あく抜きした皮と実を全量の3分の1の砂糖と一緒に鍋に入れ中火で煮ていく。
④10分も煮ると実や皮も柔らかくなるので残りの砂糖の半量を入れて木べらで混ぜて行く。少し柔らかいかなと思ったところで一度味見をして残りの砂糖を入れる。
⑤始終かき混ぜながら手応えを感じたら火を止める。
⑥温かいうちに瓶に詰める(完成)。

土曜日に愛知県へ、日曜日は東京へと仕事で行きましたので、昨日はブログを休む。愛知県などの報告はまたしますが、行くのはいいが、報告を書くことが億劫(笑)。東京では、雨男の僕ともう一人の雨人と会ったので、午後からやむはずの雨は、1日中降り続いたのである。はじまりはいつも雨 星をよけて…♪
2025.03.18 09:19 | 固定リンク | つぶやき
ジョージア料理
2025.03.07
材料:子牛肉(若い牛肉)または豚肉(または両方の混合物)…1㎏、ニンニク…大さじ1、コリアンダー・ディル・フェヌグリーク・クミン…それぞれ小さじ1、小麦粉…1.5㎏、酵母(イースト)…大さじ1、塩とコショウ… 小さじ1 、玉ねぎ… 2個、バター… 50g

作り方:スパイスを混ぜる際には注意してください。乾燥したコリアンダーを大量に、適度な量のフェヌグリーク、ディル、クミンを比較的少量で摂取して混ぜる。(ミックスは合計で大さじ2杯でなければなりません)。最後にみじん切りにした肉に塩と赤唐辛子を加え、よくなじませます。一方、平らにした肉を中くらいの大きさの立方体で切り、細かく刻んだタマネギ、ニンニク、スパイスを加えて混ぜ合わせます。イーストを温水(約400〜450ml)に溶かし、塩、小麦粉を加えてよく混ぜる。生地をこねる。また、生地に50グラムのバターまたは菜種油を加えることもできます。生地は、ハチャプリ(グルジアのチーズパン)の場合よりも丈夫でなければなりません。準備ができたら、生地をタオルで覆い、暖かい場所に保管します。生地をボールに分けてロールアウトします。平らにした生地の円盤にスパイスの効いた肉を置き、端を結びます。クブダリを最初に手でロールアウトし、次に生地ローラーでロールアウトします。オーブンで200度、20〜25分間焼く。
2025.03.07 10:30 | 固定リンク | つぶやき
ジャガイモフライ(ゼリーフライ)
2025.02.27
【材料】ジャガイモ…300g、おから…340g、小麦粉…40g、たまご… 1個 、塩・コショウ… 少々、菜種油・濃厚ソース・ウスターソース… 適量

【作り方】ジャガイモを皮ごとふかし、皮を除いて潰します。おからをよくこねます。おからに潰したジャガイモを入れ、小麦粉、たまご、塩、コショウを加えて、よく混ぜます。
 小判状に形を整え、160℃の菜種油できつね色になるまで揚げます。最後にウスターソースと濃厚ソースを6:4の割合で器に入れ、その中に揚げたてのゼリーフライを潜らせて出来上がり。
無農薬のジャガイモの場合は、皮ごと潰してそのまま使ってもよい。

久しぶりに東京に行こうと思い、友達に連絡。一人に断られ、もう一人はオッケー。歳をとるともっと立派な人間になると思っていたが、私を含めてそのような人を見たことがない(笑)。三つ子の魂百までというか。酷くなる人はより研ぎ澄まされて、酷くなるような(笑)。とりあえず、他人に嫌われるようなことをしないように生きていきたいものだ!
2025.02.27 10:25 | 固定リンク | つぶやき
2025.01.31
 昨日、青のりの生産者に電話をかけた。まったく、青のりがとれないらしい。震災、洪水を経験し、必死に海に携わる仕事をしている。海の様子がおかしいと海人たちは口々に言う。震災以降、住宅地近くの川は、震災によるゴミなどを補助金や行政などで、片付けてくれるらしい。しかし、河口付近の震災ゴミは、海人たちが自分たちで片付けないといけないらしい。大きな漁業組合があれば、行政との話し合いや組合で何とかしてくれるのかもしれない。しかし、小さい町ではそうはいかない。漁業に携わる人が減っているのである。漁業をやめて違う仕事をするかの選択を常に迫られる状況である。山が荒れ、海が荒れ、田や畑が荒れという状況に歯止めはかからない。
 今、国防費を増額する動きがある。国を守るためには、農林水産業に財を注ぐべきである。国を守るものは食であるのではないか。まず、森を復活させ、海を豊かにし、国内の自給率を上げることが、どこの国も目指す形ではないかと考える。
 難しい話はやめにして、年末から忙しい。あー。2月はゆっくりしよ(笑)。
 
2025.01.31 10:18 | 固定リンク | つぶやき

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